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今村クリニックニュース

今村クリニックニュース

【便利】スマホが保険証代わりに!「スマホ用マイナ保険証」が使えます

当院では、スマートフォンによるマイナ保険証の受診に対応しております!

「うっかりマイナンバーカードを家に忘れてしまった…」という時でも、対応するスマホをお持ちであれば、そのまま保険証として受付が可能です。

✨ スマホ用マイナ保険証のここが便利!

  • カードを持ち歩かなくてもOK!

    普段お使いのスマホがあれば受診できるため、うっかりカードを忘れがちな方も安心です。

  • お財布もスッキリ!

    カード類を減らせるので、日常の持ち物がスマートになります。

  • 受付もスムーズ!

    受付に設置されている対応機器にスマホをかざすだけで、簡単に受付が完了します。

明細書の発行および医療DX推進体制に関するお知らせ

明細書の発行および医療DX推進体制に関するお知らせ

今村クリニックでは、令和8年6月1日より、患者様へのより質の高い医療提供を目指し、以下の体制を整備しております。

■ 明細書発行に関する事項

当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、お会計の際に、領収証とともに「個別の診療報酬の算定項目が分かる明細書」を無償で発行しております。

  • 明細書には、使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されます。

  • ご家族の方が代理でお会計をされる場合を含め、明細書の発行を希望されない方は、お会計の際に受付窓口までお気軽にお申し出ください。

■ 医療DXの推進の体制に関する事項

当院は、質の高い診療を実施するため、オンライン資格確認システム等から取得する情報を活用して診療を行っております。(令和8年6月1日より「電子的診療情報連携体制整備加算3」の算定医療機関となりました)

  • マイナ保険証のご利用について 当院ではマイナンバーカードを健康保険証(マイナ保険証)としてご利用いただけます。 マイナ保険証をご利用いただくことで、他院で処方されたお薬の情報や、特定健診の情報を担当医師が確認できるようになり、より安全で適切な医療の提供に繋がります。

外来在宅ベースアップ評価料の算定について

日頃より当院をご利用いただきありがとうございます。
この度、令和8年3月1日より、「外来・在宅ベースアップ評価料1」を算定することとさせていただきます。

これは、医療現場で働くスタッフの適切な待遇を確保し、地域の医療体制を安定的に維持していくための制度です。

患者様の負担額: 数十円程度(保険の負担割合により異なります)

これからも、患者様お一人おひとりに寄り添った温かい医療・ケアを提供できるよう、スタッフ一同努めてまいります。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

スマホでのマイナ保険証利用が始まります!

令和7年9月19日より、スマートフォンを用いたマイナンバーカード保険証の利用がスタートします。
健康保険証の利用登録がされたマイナンバーカードをスマートフォンに追加することで、カードを取り出すことなく、スマートフォンをかざして、医療機関・薬局でご利用できます。また、スマートフォンにマイナンバーカードを追加した場合でも、実物のマイナンバーカードは引き続きご利用いただけます。

資格確認書についてのポスターを作成しました

市町村の国保・後期高齢の方の保険証は一年ごとに切り替わることになっています。
現在お持ちの紺色の保険証は令和7年(2025年)7月31日までしか使うことはできません。
翌8月1日からは市町村より新たに届く緑色の保険証(資格確認書)をご使用いただくこととなります。

また、令和6年(2024年)12月2日より、保険証の新規の発行は廃止され、マイナンバーカードに一本化されています。
マイナンバーカードをお持ちでない方には資格確認書が発行されますので、こちらをお使いください。

ポスターを作成しました。クリニック外来掲示板にも掲示してあります。

リウマチ科の紹介ポスターが完成しました

リウマチ科の紹介ポスターが完成しました。
起床時の手のこわばり、関節の痛みや腫れ・変形、長く続く貧血や微熱・・・
これらは関節リウマチでよくみられる症状です。
関節リウマチは早期に適切な治療を受ければ、免疫による関節の破壊を防ぎ、
症状のコントロールを図ることができます。
当院では、リウマチ専門医が月・火・水(午前)・金(午前)の診療を行っています。
医師と連携しながら、QOL(クオリティ・オブ・ライフ)の維持と症状の寛解した状態の維持を目指しましょう。

レントゲン機器を更新しました

平成30年10月9日にレントゲン機器を更新し、CR装置が導入されました。
CR装置は従来のフィルムの代わりにIP(イメージングプレート)を用い撮影を行います。
エックス線発生装置は従来のままですが、IPに照射し記憶された情報をレーザーで読み取り、
コンピュータでデジタル画像として出力します。検査の目的に応じて画像処理が可能で、
より多くの情報を得ることが出来ます。
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